第34回しだはら湖面火まつり


 短い梅雨と猛暑続きで、師田原ダムの貯水量も下がり続け水不足が心配されていました。8月4日位から東日本で雨が降りはじめ、九州でも雨の予報が出るようになり、8月9日に開催予定の湖面火まつりも開催が危ぶまれる事態になりました。ところが奇跡的に開催当日は昼から雨が上がり無事にすべてのイベントを済ますことができました。この日のために 努力された実行委員の執念が実ったのかもしれません。

 

 

 

 

しだはら湖面火まつり   しだはら湖面火まつり

前日までの雨で少しだけ貯水量が増えたダムです。

 

 

 

神事   神事

水神様(水天宮)に五穀豊穣を祈願しました。

 

 

 

準備   準備

豪快に屋台の準備をしています。

 

シャトルバスを利用した人々が続々と会場に訪れます。

 

 

 

来訪者   来訪者

 

 

来訪者   来訪者

 

 

来訪者 御神火 来訪者

浅草神社で頂いた御神火を届けてくれます。

 

田園に灯る幻想的な小松明が観客を迎えてくれます。

 

 

 

小松明   小松明

 

 

小松明   小松明

 

 

小松明 小松明 小松明

ステージでは様々なショーが展開され、大勢のお客さんが楽しんでいました。

 

 

 

ステージ   ステージ

 

 

ステージ   ステージ

 

 

観客   観客

 

 

神楽   神楽

キッチンカーや屋台でグルメを楽しみました。

 

 

 

キッチンカー   談笑

 

 

屋台   屋台

湖面に幻想的な火文字が浮かび上がります。

 

 

 

光景   光景

約千発の花火が夜空を彩ります。
しだはら湖面火まつりは湖面に映り込む花火が特長で、とりわけ水中花火が見どころです。

 

 

 

花火 花火 は

 

 

花火 花火 花火

 

 

花火 花火 花火  

 

 

水中花火   水中花火

 

 

花火 花火 花火  

帰りのシャトルバスに急ぐ人々で、長蛇の列ができました。

 

 

 

帰路   帰路

複数枚の写真をコラージュして全体を表現しました。

 

 

 

コラージュ

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