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ふるさとギャラリー

昨年までのふるさとギャラリーは、バックナンバーに納めました。

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不定期ですが、四季折々のふるさとの風景や祭り・行事等を紹介致します。

13.

2026新春             <2026. 1.14 UP>

 年始から極端に寒い日が続いています。この時期としては当たり前の気温
ですが、初詣に外に出るには寒く炬燵で丸くなっていた方もおられるかもしれ
ません。気持ちだけでも初詣を味わっていただこうと、大野の郷にある73社
の神社の内9社を巡ってきました。

2026新春
13.

郷の師走             <2025. 12.20 UP>

 大野の郷の夜の静かな暗闇の中に忽然と現れる光の集合体を紹介します。
「足立直芝桜園」のライトアップは12月の3日間だけ見ることができます。
一方、「ちとせ花広場」のライトアップは、11月30日〜2月1日の間楽しめます。

郷の師走
12.

ライトアップの郷       <2025. 11.25 UP>

 紅葉は、最低気温が8℃以下になると色づき始め、5℃から6℃以下で急速
に進むとされています。しかし、今年は9月以降も気温が高い状態が続き、
特に夜間の気温が下がりにくかったため、紅葉の開始が遅れ、色づきも悪く
なりました。
宝生寺と用作公園のライトアップをご覧ください。

ライトアップの郷
11.

初秋の郷               <2025. 10.29 UP>

 暑さ寒さも彼岸までと言っておきながら、10月になっても真夏日が続いて
いたかと思っていたら、28日を境に急激に寒さが身に染みるようになって
慌てて暖房の用意をしました。寒さとともに稲刈りも終えた田園に朝日が
差し込み煌めいた郷の秋を楽しむことができました。

初秋
10.

彼岸花の季節          <2025. 9.23 UP>

  「暑さ寒さも彼岸まで」の通りようやく過ごしやすくなりました。今年は比較
的朝の気温が低かったので、彼岸花もやや遅れながらも木陰の涼しいとこ
ろからぽつりぽつりと咲き始め、彼岸間近になって群生が見られるようにな
りました。これから数日のうちにもっと咲き揃うのではないかと思います。

彼岸花の季節
 9.

第34回しだはら湖面火まつり   <2025. 8.16 UP>

 8月9日の開催予定に近付くころ雨の予報が出るようになり開催が危ぶ
まれる事態になりま した。ところが奇跡的に開催当日は昼から雨が上が
り無事にすべてのイベ ントを済ますことができました。この日のために 努
力された実行委員の執 念が実ったのかもしれません。

第34回しだはら湖面火まつり
 8.

番外編 尾瀬            <2025. 7.24 UP>

  猛暑が続いています。少し涼しいところに行ってみようと、尾瀬の散策を
してきました。今回は故郷から遠く離れた番外編の風景をお楽しみください。
40年ほど前の尾瀬ヶ原では7月中下旬にはニッコウキスゲで一面黄色に染
まっていた記憶があったのですが、余りの少なさに驚いてしまいました。

番外編 尾瀬
 7.

紫陽花寺2025          <2025. 6.26 UP>

 『不動明王』は本来憤怒(ふんぬ)の相をしているものですが、普光寺磨崖仏
長年風雨にさらされ丸く優しい表情になっています。また、普光寺は別名「紫陽花寺」
と呼ばれるほど、たくさんのアジサイが植えられて、お寺と地域の方により守られてい
ますが、今年は残念ながらいつもの様に咲きそろっていませんでした。

紫陽花寺2025
 6.

新緑の頃               <2025. 5 17 UP>

 若葉の鮮やかな季節になりました。5月上旬は好天に恵まれ思わず「目に青葉
山ほととぎす 初鰹(山口素堂) 」と口に出てしまう程でした。中旬以降の休日は天
気が悪く、平日の晴れ間にちょこちょこと出かけて新緑の季節を切り取ってきました。

新緑の頃
 5.

郷のぼたん桜2025       <2025. 4 23 UP>

 今年は 4月に入ってから気温が上がらず、ソメイヨシノが長く楽しめた分ボタン桜の
開花が遅れていました。10日過ぎからぽつぽつと咲き始めたかと思っていましたが、
1週間もたたないうちに大きな花を楽しめる間もなく葉っぱが大きくなり、いつもの様な
華麗な風景とはなりませんでした。

郷のぼたん桜
 4.

桜花爛漫2025            <2025. 4 9 UP>

 今年はソメイヨシノが満開になってから気温の低い日が続き長い間桜花爛漫の景色を
楽しむことができました。今回は、いつもの大野の郷の風情に加え少し足を延ばして、
竹田市の満開になったばかりの岡城跡と清川町の桜吹雪舞う御岳山桜ロードもご覧
いただけます。

桜花爛漫2025
 3.

春寒                        <2025. 2 12 UP>

 春寒(立春を過ぎてぶり返す寒さのこと)2月下旬から日本列島を寒気が覆い、寒い春の
始まりになりました。そのせいか、早春の頃に咲くナズナやホトケノザ、菜の花も なかなか
咲き始めてくれませんでした。3月に春めいた日がありようやく花を見ることができました。
3月9日、氷点下の朝の野草をご覧ください。

春寒
 2.

第32回どんど焼き           <2025. 1. 22 UP>

 厳しい余寒が日本列島を覆った2月8日に、第32回どんど焼きが 開催されました。
当日は寒さに加え強風で凍り付くような中、グルメに舌鼓を打ちながら、庄内子供神楽の
大人に負けないほどの舞や、迫力満点の湯布院源流太鼓、さらに冬空に鮮やかな花火
を楽しみどんどに点火、強風に煽られ激しく燃え上がる炎に寒さも忘れてしまいました。

第32回どんど焼き
 1.

モノトーンの郷               <2025. 1. 22 UP>

 年末から年始にかけて氷点下の朝が続き震えあがってしまいました。霜に覆われた
大地は美しいのですが、日が昇ると陽の当たるところからあっという間に融けてしまい
ます。そんな 大野の郷には華やかな色合いがなくモノトーンの世界が広がり、詫び寂
の世界を見ることができました。

モノトーンの郷
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